


正規表現は見よう見まね



①流し込み前のWordと、流し込み後のゲラの見た目が一緒になるようにするためのWordの設定。(最後の「。」だけで開業にならないようにする、とか)
②見出しの前後の行どりの設定方法(DTPに何を確認して、自分でWordのスタイルをどう設定するか)
③DTPへの申し送りに必要なこと一覧(ダブルダーシとか、ルビとか・・・?→定型文化して今後使いまわしたい)
④図・写真が入るときの設定方法
⑤横書きの本を作る場合の注意点・おさえるべきことなど


見出しの上のオブジェクトは、回り込みを使わず。

アンカー付きオブジェクトオプションは、インライン。

段落スタイルの正規表現で、オブジェクトの文字後のアキを二分に。

段落スタイルの行取りを設定

見出しが2行になるときは2行用のスタイルを用意し、オブジェクトに専用の文字スタイルをあてる

オブジェクトの横ずれは、ベースラインシフトで調整する


テキストフレームのサイズは小さくなります↓

Webの表をコピーする

Wordにペーストし、Word文書(docx)として保存する

InDesignに配置する

