Wordで、ページ数を挿入して、ページ数を整える。

編集するとき、「改ページ」を入れてページ数を追う方法です。

30年くらい前から使われている手法ですが、一番わかりやすいです。

「はじめに」や「もくじ」のページ数が決まっていないときは、予想されるページ数で。

Wordに改ページを挿入して、ページ数を整える

Word原稿で、協調文字(太字/G体)を指定するときは、色付けが簡単です。

Word原稿で、協調文字(太字/G体)を指定するときは、色付けが簡単です。

例えば、太字は薄い青にするとか。

G体は、紫色にするとか。

注意点は、決めた色をほかの箇所で使わないこと。

青を太字と決めたら、絶対にほかで青を使わないこと。

紫色をG体にするなら、絶対にほかで紫色を使わないこと。

InDesignでは、この色を印にして、自動的に文字スタイルを当てます。

プレーンテキストに別名保存したときに、行頭にスペースを入れない方法→インデントを削除します。

プレーンテキストに別名保存したら、行頭にスペースができます。

行頭の四角形がスペースです。

これは、インデントの「字下げ」を使っているからです。

でもどういうわけか、「字下げ」を「なし」にしても

行頭のスペースはなくなりません。

そこで、ルーラーのインデントを削除します。

該当するスタイルの文字をすべて選択し(選択する方法)、

Aの▽を左に移動して、Bの△と同じ位置にします。

段落下げがなくなります。

プレーンテキストとして保存すると、

行頭のスペースがなくなります。

高度な検索と置換で、行頭のスペースを削除する方法