保護中: 〈InDesign〉〈Illustrator〉InDesignをEPS形式に書き出す
〈InDesign〉Illustratorで本文デザインしてから、InDesignへ
- InDesignでダミーテキストを四角「□」にする
- 簡単にデザインする
- EPSで書き出し
- Illustratorで開く
- デザイン後、インデザインにコピペする
保護中: 〈OKD〉ブランディングの初校戻り
〈Photoshop〉複数の画像を並べる(コンタクトシートⅡ)

〈図版の原稿〉図版原稿の拡張子が、“.jpg”“.png”“.tif”“.psd”ならテキストは取り出せません。
図版の原稿です。
拡張子が、“.jpg”“.png”“.tif”“psd”なら、画像ファイルです。

テキストは取り出せません。
別途、文字を入力してください。
〈図版〉写真データの目安
書籍(四六版)に使う写真データの目安です。
①ファイルサイズが378KB以上あるなら、ページの4分の1程度の大きさ(5cm)で使えます。

②1.2MBあれば、版面の左右いっぱい(10cm)で使えます。

提供される写真が白黒なら、使用サイズが10センチ角で810KBです。

A5サイズでも、概ね同じデータサイズで間に合います。
本文デザインの依頼の例
medibang paint(メディバンペイント)に画像を読み込む
新規レイヤーの「+」をクリックして、

「Import from another app」を選択します。

uchi00図版を作るコツ
分量の多い方から作ると、項目がはみ出したりしません。
緑の線で囲った左側から手をつけるのではなく、赤い線の右側から作ります。

〈おまけ〉デザインのコツ
要素が多い時は、ノンブルや柱を飾らないこと。
本全体が、情報過多になるので。
※そもそも、ノンブルや柱はあまり飾らないこと(目立たせる意味がないので)

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