注の番号を、スクリプトでルビとして入れる。
スクリプトはこちらからいただきました↓
http://mottainaidtp.seesaa.net/article/360652630.html
注の番号は2種類あります↓

【1】は、検索と置換で

ルビが当たる文字の前に記号の〓を挿入し、【】を《》に変換します。

【訳注2】は「訳注」をアスタリスク「*」に変更。

こんな感じ↓

このあと、スクリプトでルビに変換。
最後に、赤色の文字スタイルを編集して、ルビの位置を一括調整しました。
字取りの使い方例
段落スタイルに、数字の頭とお尻を揃える文字スタイルをいれました。

〈Illustrator〉アピアランスで、文字を四角で囲みます。
アピアランスはよくわかってないです。

文字をオブジェクトのアウトラインにして、
塗りは、文字の下へ。

〈InDesign〉段落禁止オプションの「次の行数を保持」
なんとなく食わず嫌いで使ってなかった段落禁止オプションの「次の行数を保持」です。

便利なので、次回から使います。
〈InDesign+Illustrator〉InDesignの表をIllustratorで編集する方法
InDesignの表をIllustratorで編集する方法です。
InDesignで作った表をEPSに書き出して、Illustratorで開きます。
Illustratorで、編集します。
便利なようですが、不便なところもあります。
行がつながっていないところがあって、

バラバラになります。

〈InDesign〉表の作り方
〈InDesign〉〈表〉セルスタイルの線は、それぞれに太さ等を指定できるとは知りませんでした。
InDesignの表のセルスタイルです。
左右と天地で、別指定できます。
左右は線なし↓

天地は、墨の0.1ミリ罫線↓

同じセルスタイルで、二種類。
保護中: 〈ara〉雑談力01
縦組みの半角数字/縦組みの中の欧文回転/正規表現で縦中横
数字と記号(%)は半角です。
段落スタイルは
- 縦組みの中の欧文回転
- 正規表現で、数字に縦中横

正規表現で数字を縦中横に
