下の文の「エヌエイチケー」を統一します。

「大文字と小文字を区別する」にチェックを入れると、

「nhk」しか選ばれません。

チェックを外すと、

すべて選択されます。

文字が選択された状態で、「すべて大文字にする」をクリックして

大文字にします。

似たような技に、「半角と全角を区別する」があります。

正規表現は見よう見まね
下の文の「エヌエイチケー」を統一します。

「大文字と小文字を区別する」にチェックを入れると、

「nhk」しか選ばれません。

チェックを外すと、

すべて選択されます。

文字が選択された状態で、「すべて大文字にする」をクリックして

大文字にします。

似たような技に、「半角と全角を区別する」があります。

できます。
改行は、2種類あります。

普通の改行。

強制改行。
(入力:Shift+リターン)
この強制改行を使います。
目次スタイルでは、「強制改行を削除」にチェックを入れます。

文字が続くので、「章」の字の後ろにスペースを入れます。

動画です↓
改行は、2種類あります。
普通の改行を使うと、

目次でも、改行されます。

強制改行を使い(Shift+リターン/Shift+Enter)、

目次スタイルで、

「強制改行を削除」にチェックを入れます。

改行がなくなります。

というわけで、本文中の見出し等は、この強制改行を使ってください。
段落スタイルの正規表現(もしかしてご存じなのかもしれませんが、 [ ] を使ってひとつにまとめます)
見出しの横罫線は、段落スタイルで設定できます。

ダーシの前後のアキは、段落スタイルで設定できます。
目次のノンブルを横にする正規表現
タブの右揃え(お尻揃え)を段落スタイルに入れる
下の文章にアンカーをつけます。
「段の上下境界線に収める」にチェックを入れると、本文の行数が増減してもページからはみ出しません。
キーワードのページが移動すると、それに伴って下の段もページ移動します。
