正規表現を勉強するために、5つのサンプルを並べました。
けっこう、勉強になりました。 “【正規表現の例】定価00,000円の金額の数字だけを選ぶために、少しずつ試してみた5つのこと。” の続きを読む
正規表現は見よう見まね
正規表現を勉強するために、5つのサンプルを並べました。
けっこう、勉強になりました。 “【正規表現の例】定価00,000円の金額の数字だけを選ぶために、少しずつ試してみた5つのこと。” の続きを読む
(.+)と(.+?)の違いは、最短一致とか言う奴です。
5つの例をあげました。
⑤は、用済みの記号を消してくれるので、たいへん助かります。 “【正規表現の例】最短一致とか言われてもよくわからないから、(.+)と(.+?)の違いを表にしました。5つ目の検索文字列は、用済みの括弧を消してくれます。” の続きを読む
ある語句の間にタブを入れる正規表現です。
文中の[]の前後にタブを入れる正規表現です。
こちらの記事も似ています↓
「[]に囲まれた不揃いのスペースを統一する」
これも↓
「正規表現/()に囲まれた部分の書体を替える方法」
アンカー付きオブジェクトを正規表現の検索と置換で、入れ替えます↓
文中の図1や表2-3の言葉を選ぶ正規表現です。
参考にしたサイトはこちら→ http://d.hatena.ne.jp/seuzo/20081217/1229439838
正規表現で、4桁の数字だけ検索する方法です。
\d{4} →4桁の数字
前後の正規表現で、4桁だけに固定します。
参考にしたサイトはこちら→ http://d.hatena.ne.jp/seuzo/20081217/1229439838
目次のリーダー罫の前後にアキを入れる方法です。
リーダー罫は、打ち消し線を使っています。
※InDesignのデータ → リーダー罫の前後にアキスペース.indd

この記事では、段落スタイルの正規表現スタイルを使います。
正規表現は、下の4つ
タブの前の(肯定先読み)文字 → .(?=\t)
タブ → \t
タブのあとの(肯定後読み)文字 → (?<=\t).
数字がひとつ以上(1回以上)段落の最後 → \d+$
段落スタイルの正規表現スタイルは↓
