下の本文では、表12−54、図表4−5、図3の語句が分割されています。
正規表現を使って、分割禁止の文字スタイルを用意します。 “本文中の図3、図表3−4、表24−35の語句を正規表現で分割禁止に。その正規表現を本文の段落スタイルに入れておけば、手間が省けます。。” の続きを読む
正規表現は見よう見まね
下の本文では、表12−54、図表4−5、図3の語句が分割されています。
正規表現を使って、分割禁止の文字スタイルを用意します。 “本文中の図3、図表3−4、表24−35の語句を正規表現で分割禁止に。その正規表現を本文の段落スタイルに入れておけば、手間が省けます。。” の続きを読む
基本中の基本です。
記事「ぜんぜん納得いかないけれど、WordとInDesignをリンク〜」で本文を組んだら、一部、行間が広がってました。
これを修正します。 “行間が崩れた!” の続きを読む
WordとInDesignですが、以前のテストは順調に成功しました。
これが論より動画です→「Word配置〜」
しかしですね、今回はぜんぜん上手くいきませんで、一応成功したのですが、なんか変な感じです。
本文中の強調文字を大きくしたら、行間が崩れました。
見出しが犯人とは想定外でした。
“ピンチ! 本文中の強調文字を大きくしたら、行間が崩れてしまった! 犯人は見出しだった。” の続きを読む
前回は記号の●を使ったデザインだったので、今回は■です。
InDesignのデータは→44_図版タイトル_001.indd “記号の■で図版タイトルをデザインしてみた。InDesignのデータ付き。PART2” の続きを読む
本文中に、数種類の文字スタイルを当てなくちゃならないときがあります。
例えば↓
これらの文字スタイルをいちいち手作業で当てていたら、日が暮れます。 “段落スタイルの正規表現を使えば、何もしなくても文字スタイルがつるるるーっとあたってゆく。これは快感。” の続きを読む