nameが作成したオリジナルスタイル_001

Wordのオリジナルスタイルについて。

nameが作ったのは、これ↓

to ara

今後のスケジュールです。

  1. Wordでオリジナルのスタイルを作る(name担当)←いまここ
  2. オリジナルスタイルの検証(shimo/naka)
  3. オリジナルスタイルに記号を付ける(name/shimo/naka)
  4. InDesignで活用(検索と置換で段落・文字スタイルをあてる)

to shimo/naka

下のデータをダウンロードして、違うダミー文章でスタイルを使ってみてください→証拠の画面ショットをコメント欄にアップを

データ→0716課題_name


to name

スタイル名ですが、少しとっつきにくく感じました。

下のように、もう少し単純な名前にしましょう。

頭に★メークをつけて、ひと目でオリジナルとわかるように!

  • ★見出し4行どり
  • ★見出し3行どり
  • ★見出し2行どり
  • ★見出し1行どり

この方が、見出しの大中小が明確です。

詳細はわからなくていいです、編集者が直感的に使えるようにしたいです。


to name

下の項目にしたがって、もう一度、オリジナルスタイルを作ってください。

  1. 44のスタイル名にして
  2. 文字の大きさと太さの強弱を明確に
  3. 「端緒」と「福沢諭吉」も見出しっぽい文章に
  4. 本文 ←新規に追加(段落下げをお忘れなく)
  5. 本文中の強調文字(G体に) ←新規に追加
  6. 本文中の下線 ←新規に追加
  7. 箇条書き ←新規に追加(現場の声より)
  8. 次の文章を追加してください。

コラム(←1行見出し)

旦那のジョージの愛車「Land-Rover」。
彼はソマリアの密猟者に射殺され、9年前、奥さんのジョイは元従業員に殺された。「野生のエルザ」の隠れた物語りです。

 

 

 

“nameが作成したオリジナルスタイル_001” への12件の返信

  1. たしかに、見出しスタイルの名前はわかりやすい方が良いですね。
    インデザインでは「大見出し、中見出し、小見出し、箇条書き」という段落スタイルの名前が多いです。

  2. 課題、ありがとうございます!
    私は繰り返し練習しないと全く覚えられないタイプなので、練習問題ありがたいです。
    またスクショ送ります。

  3. 私もaraと一緒で、今まで原稿整理の時は「大見出し、中見出し、小見出し…」を使っていました。結構使いやすいと思います。

  4. nameのスタイルを活用してみました。
    「見出し小_前1」「見出し中_前1」の使い分けが文章の関係でうまくできていませんが、nameが作ってくれたスタイルをあててみました。

    1. 「見出し小_前1」「見出し中_前1」の使い分けが文章の関係でうまくできていません

      せっかくだから、ダミー文章を変えて、使い分けしてみましょう!
      これが、name見出しだ!って、ひと目でわかるものを!

      to name
      見出しは段落下げなくていいです。たいていの見出しは、段落ないから。

      1. 44/naka
        ダミー文章つくってスタイルあててみました。
        使い分け、できそうです。

        1. naka/44

          nameがスタイルを改良中なので、New バージョンが完成したら、再度作ってください。

          「ここで小見出し」の下にも本文がある方が、見た目わかりやすいです。

  5. 私もnameのスタイルを活用してみました。
    nameのnewスタイルが完成したらもう一度試してみます。

  6. みなさまお待たせしました。
    name夏休みの宿題として、スタイル作成しました。
    添付しましたのでご確認ください

  7. みなさまお待たせしました。
    name夏休みの宿題として、スタイル作成しました。
    メールしますのでご確認いただけますと幸いでございます。

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